現実で手と手を合わせた状態にしても、モデル上では手が大きくクロスされた状態になります。他の部位については問題がないので各種キャリブレーションも試しましたが変化はありません。
解決に向けたアドバイスはあるでしょうか。
VRMファイルのボーン調整により修正が完了しました。
REBOCAP上での誤差も、ボーンインポートによるものでした。
当件は解決いたしました。(トピックスの削除がわからないのでそのままにしてあります)
はい、当社は慣性モーションキャプチャであり、主に角度のマッピングを行うため、拍手などの動作は比較的困難です。
今後はIK処理の追加を計画していますが、手指のキャプチャが基本的に完成してからになる予定です。